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事件・事故

怒りで震える 修学旅行でなぜ女子高生は偏向した辺野古の反基地活動の犠牲になったのか

楽しいはずの修学旅行がなぜこんな悲劇になってしまったのか。沖縄の青く美しい海で17歳の女の子が命を落とした。ニュースを見てから、ずっと胸がザワザワして落ち着かない。彼女の無念さ、ご家族の深い悲しみを思うと涙があふれてくる。本当にやり切れない...
未分類

【失笑】石破前首相よ 元総理の言葉が持つ重みを忘れたのか?元々そんなものはないのか?

テレビ画面に映る石破茂前首相の姿を見て思わず「え、今それ言う?」と声が出た。2026年3月15日放送の「日曜報道 THE PRIME」石破氏は高市首相に向けて、こう注文をつけた。「まずアメリカのイラン攻撃は合法ですか、ということから始めない...
社会問題

人権派を名乗る元文部科学事務次官が病気を願う暴言 前川喜平氏の矛盾に怒りを覚える

言葉には力がある。だからこそ人を傷つける発言は許されない。2026年3月13日、元文部科学事務次官の前川喜平氏がSNS上で投稿した言葉にわたしは目を疑った。体調不良で公務を欠席した高市早苗首相に対し「この際『急性肺炎』になって、訪米やめろ」...
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政治・経済

日本のリーダー高市総理が倒れる前に 国会のアップデートが急務だと痛感した日

朝9時から夜6時過ぎまで9時間以上も国会の椅子に座り続ける。そんな過酷な日程が日本の総理大臣には当たり前のように課せられている。3月12日、衆院予算委員会での集中審議を終えた高市早苗首相が体調不良で公務を途中で切り上げた。審議が終わっても自...
政治・経済

欲望の不倫スキャンダルで高市政権の足を引っ張るな 松本文科相は覚悟を見せよ

文科大臣の不倫報道、正直なところ「またか」と溜息が出た。3月12日の衆議院予算委員会で松本洋平文部科学大臣が週刊誌報道について陳謝した。既婚女性との不倫関係があったこと、議員会館の事務所にその女性を招き入れたことが報じられたのである。松本氏...
政治・経済

国際社会の動きを待たずに石油備蓄放出の先手を打つ 高市総理の決断が国民生活を守る

ガソリンスタンドで給油するたびため息が出る。そんな日々が続いていた人も多いのではないだろうか。ガゾリン暫定税率廃止は何だったんだろう?中東情勢の悪化でホルムズ海峡が事実上の封鎖状態に陥り原油価格が急騰。わたしたちの暮らしにじわじわと影響が出...
政治・経済

「裏金の温床」と批判した政治資金パーティーを自ら解禁 ダブスタ立憲民主党の手のひら返しに唖然

あの激しい追及劇は、いったい何だったのだろうか。2026年3月9日立憲民主党の水岡俊一代表が記者会見で執行役員による政治資金パーティー開催の自粛方針を解除したと発表した。耳を疑った。たった2年前、この党は「政治資金パーティーの開催の禁止に関...
国際問題

イラン女子校爆撃は本当にアメリカ軍の「誤爆」か? イラン政権の残虐性を見落とすオールドメディアへの疑問

あなたは、この報道を額面どおりに受け取れるだろうか?イラン南部ミナブの女子小学校が爆撃され、160人超の死者が出たという衝撃的なニュース。アメリカのメディアは「米軍による誤爆の可能性が高い」と報じている。しかしトランプ大統領は7日、大統領専...
政治・経済

日本国民の声を無視して中国人観光客を呼び戻したい中革連の議員は一体どこの国を向いて政治をしているのか?

静かな観光地が戻ってきた。そう安堵している日本人は少なくないはずだ。3月6日の衆院予算委員会で、中道改革連合の中川宏昌氏が中国人観光客の減少を「深刻な数字だ」と訴えた。観光庁の答弁によれば、昨年12月は前年比約45%減、今年1月は約61%減...
事件・事故

NHK職員がまた性犯罪で逮捕 公共放送の立場と受信料強制徴収の正当性を問い直す時がきたのではないか

路上で見知らぬ女性を脅し、性的暴行を加える。50歳のチーフディレクターが起こした事件に背筋が凍る思いがした。NHK報道局スポーツセンターに所属する中元健介容疑者が、今年1月渋谷区内で20代女性に対して不同意性交等の疑いで逮捕された。「俺、危...
社会問題

高市総理の名をかたるSANAE TOKEN騒動「Japan Is Back」とかけ離れた溝口勇児と藤井聡のあまりに杜撰な責任感覚

現職の総理大臣の名前を勝手に使って仮想通貨を発行するこんな信じがたい出来事が、この日本で起きてしまった。2月25日、連続起業家の溝口勇児氏がYouTube番組で「SANAE TOKEN」なる仮想通貨の発行を発表した。高市早苗総理の名前を冠し...
国際問題

「敵の敵は味方」という絶望の叫び 在日イラン人がハメネイ師死亡とアメリカとイスラエルの攻撃を歓迎した理由

自分の祖国が攻撃されて喜ぶ人がいる。どう受け止めればいいのだろう!?3月1日、東京・港区のイラン大使館前に約110人の在日イラン人が集まった。米国とイスラエルによる軍事作戦で最高指導者ハメネイ師が殺害されたことを受け急遽開かれた集会だ。パー...
国際問題

中国は「同盟国」ではなく「資産」 イラン危機で浮かび上がる北京のしたたかな本音と習近平の誤算

ハメネイ師の死亡が報じられた瞬間、わたしは中国がどう動くのかが気になった。米国とイスラエルによるイラン攻撃が2月28日に始まってから、世界各国が次々と声明を出した。ロシアは即座に「武力侵略だ」と非難。一方、中国の動きは妙に鈍かった。28日夜...
政治・経済

日本が中国に侵略戦争を仕掛ける? れいわ・奥田芙美代の妄想質問が国会を混乱させた日

「最前線に行けば血まみれになりますよ!」この言葉が国会の議場に響いた瞬間、わたしは耳を疑った。2月26日、参院本会議での代表質問。れいわ新選組の奥田芙美代共同代表が高市早苗首相に向けて放った言葉である。まるで日本がいますぐにでも戦争を始める...
政治・経済

高市総理のカタログギフト騒動で見えた野党の分水嶺 泉健太の覚醒と小川淳也の旧態依然

またか、と思った人は少なくないだろう。高市早苗総理が衆院選後、自民党の当選議員315人に約3万円のカタログギフトを贈ったという報道。週刊文春が火をつけテレビが大きく取り上げ野党が一斉に色めき立つ。何度も見てきた光景である。だが今回ちょっと違...
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